こんにちは。湯の香りにつつまれて、運営者の「yuno」です。
草津温泉の夜といえば、幻想的なライトアップが有名ですよね。
昼間の活気ある雰囲気とはガラッと変わって、湯けむりが光に照らされる光景は本当に美しいものです。
でも、いざ計画を立てようとすると、「湯畑のライトアップは何時までやってるの?」「西の河原公園もライトアップしてるって本当?」「冬のイルミネーションやキャンドルのイベント日程が知りたい」といった疑問が次々と出てくるかなと思います。
この記事では、そんな草津温泉のライトアップ情報を徹底的にリサーチしました。主要スポットの見どころはもちろん、夜の冷え込み対策や駐車場の実情まで、分かりやすくまとめました。
- 草津温泉の主要ライトアップスポット(湯畑・西の河原など)の詳細
- 冬のイルミネーションやキャンドルイベントの最新日程
- 夜間鑑賞に必須の駐車場や服装、撮影のコツ
- ライトアップと合わせて楽しみたい夜間観光スポット
草津温泉ライトアップの主要スポット

草津温泉の夜の魅力は、湯畑だけにとどまりません。
中心地の象徴的な光景から、静寂な自然の中の幽玄な光、そして特定の時期だけ出会える特別な灯火まで、多彩なライトアップが待っています。
それぞれのスポットの特徴を知って、あなたのプランにぴったりの場所を見つけてくださいね。
湯畑のライトアップは何時まで?

草津温泉の絶対的シンボル、「湯畑」。ここは特別なイベント期間でなくても、一年を通して毎日ライトアップされています。
草津に来たら、まずはこの光景を見ないと始まりませんよね。
点灯時間は、日没から深夜24:00まで。夕食を終えて、浴衣と丹前でぶらりと散策に出ても、十分すぎるほど楽しむ時間があります。
このライトアップの最大の主役は、もちろん「湯けむり」。湯畑から湧き上がる豊富な湯けむりが、計算された照明に照らし出されて、まるで生き物のようにゆらめきます。その美しさは「まるで夢の中にいるかのよう」と評されるほど。
照明デザインには「和テイスト」が織り込まれており、歴史ある温泉街の情緒を一層引き立てています。
昼間の活気ある湯畑とは全く異なる、しっとりとして厳かな、幻想的な表情。このギャップこそが、湯畑ライトアップの最大の魅力ですね。
西の河原公園と夜の露天風呂

湯畑から西の河原通りをそぞろ歩きした先にある「西の河原公園」も、通年でライトアップが行われている、もう一つの主要スポットです。
湯畑のライトアップが「人工美」の極みだとすれば、西の河原公園は「自然と光が融合した幽玄な世界」。
公園内には温泉が川となって流れる「湯川」があり、その流れや遊歩道、あちこちの岩場から立ち上る湯けむりが、優しくライトアップされています。
湯畑の賑やかさとは対照的に、ここはとても静か。湯川の流れる音と、夜の澄んだ空気に包まれながら、幻想的な光の中を散策するのは、とてもロマンチックな体験です。
散策プランのヒント:西の河原露天風呂
西の河原公園の散策とぜひセットで訪れたいのが、公園の最奥部にある「西の河原露天風呂」です。
日本最大級とも言われる、圧倒的な開放感を誇る露天風呂で、夜も営業しています。
- 夜間営業時間(最終入館 19:30)
- 4月1日~11月30日: 7:00 〜 20:00
- 12月1日~3月31日: 9:00 〜 20:00
- 料金: 大人800円、子供400円
ここで注意したいのが、最終入館が19:30と少し早めなこと。
日没後にライトアップを楽しむ場合、先に露天風呂で温まり、その帰りにゆっくりと公園内のライトアップを鑑賞しながら湯畑方面へ戻る、という流れが最も効率的でおすすめです。
※料金や営業時間は変更となる場合があります。お出かけ前に必ず最新の公式情報をご確認ください。
光泉寺キャンドル「夢の灯り」
「草津温泉のキャンドル」と聞いて、多くの人が思い浮かべるのがこのイベントではないでしょうか。
湯畑の目の前、急な石段が印象的な光泉寺で開催される「夢の灯り」です。
これは常設のライトアップとは異なり、年に数回、特定日にのみ開催される非常に特別なイベント。
光泉寺の山門下の石段に、なんと1,200個以上ものクリアカップキャンドルが並べられ、一斉に火が灯されます。
無数のキャンドルの揺らめく炎と、眼下に広がる湯畑の湯けむりが織りなす光景は、本当に息をのむほどの美しさ。草津温泉の夜の風物詩となっています。
2025年〜2026年「夢の灯り」開催予定
不定期開催なので、この日程に旅行を合わせる価値アリです!
| 開催予定日 | 点灯時間 |
|---|---|
| 2025年8月22日(金) | 19:00 ~ 21:30 (夏時間) |
| 2025年9月6日(土) | 19:00 ~ 21:30 (夏時間) |
| 2025年11月22日(土) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
| 2025年12月6日(土) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
| 2025年12月22日(月) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
| 2026年1月10日(土) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
| 2026年2月14日(土) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
| 2026年3月13日(金) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
| 2026年3月28日(土) | 18:30 ~ 21:00 (冬時間) |
※日程・詳細は急遽変更となる場合があります。訪問前に草津温泉観光協会の公式サイトなどで最新情報をご確認ください。
荒天時は中止の可能性あり
「夢の灯り」は、1,200個もの本物のキャンドルの火を使います。
そのため、雨天や強風などの荒天時は、準備中や点灯後であっても、安全のために中止となる場合があります。天候が不安定な日は、現地の情報をこまめにチェックするのが良さそうですね。
イベントがない日の光泉寺
「夢の灯り」が開催されていない日でも、湯畑から見上げる光泉寺はとても幻想的です。
口コミなどによれば、石段や山門は常時ライトアップされているようです。
夜間に本堂へ拝観できるわけではありませんが、湯畑の光景に荘厳なアクセントを加えてくれていますよ。
冬のイルミネーションとツリー

常設のライトアップに加えて、冬の草津をさらに華やかに彩るのが「湯畑ツリー&イルミネーション」です
。例年、11月下旬から翌年2月頃まで開催されます。
開催場所は、湯畑に隣接する「湯路広場」。ここに大きなクリスマスツリー(通称:湯畑ツリー)が設置され、周辺一帯が美しいイルミネーションで装飾されます。
2023年の実績では、イルミネーションの色は「暖かみのあるイエローゴールド色」が基調とされていました。
凍えるような寒さの中で見る、湯けむりと暖色系のイルミネーションのコラボレーションは、心までホッと温めてくれるような、冬の草津ならではの特別な風景ですね。
湯畑ツリー&イルミネーション(2025-2026冬)
| 名称 | 湯畑ツリー&イルミネーション |
|---|---|
| 開催期間 | 2025年11月22日 ~ 2026年2月23日(予定) |
| 点灯時間 | 17:00 ~ 23:00(予定) |
| 開催場所 | 湯畑エリア内「湯路広場」 |
※上記は2025-2026年の情報に基づいています。訪問時期の最新情報をご確認ください。
【注意】過去の大規模イルミネーションは終了
インターネットで検索すると、過去に開催されていた「2万球のLED」を使った大規模なイルミネーションイベントの情報が出てくることがありますが、そのイベントは2016年3月31日で終了しています。
現在の冬のイベントは、上記で解説した「湯畑ツリー&イルミネーション」がメインとなりますので、情報が混同しないようご注意ください。
秋季限定の紅葉ライトアップ
草津の魅力は冬だけではありません。
秋に訪れるなら、ぜひチェックしてほしいのが「道の駅 草津運動茶屋公園」で開催される紅葉ライトアップです。
湯畑のある温泉街の中心地からは少し離れますが、草津温泉の玄関口の一つであり、アクセスしやすい場所です。ここでは、秋季限定で紅葉した木々が主役のライトアップが実施されます。
- 開催期間 (2025年): 10月22日(水) ~ 11月9日(日) 予定
- 点灯時間: 17:00 ~ 21:00 予定
湯畑周辺のライトアップとは異なり、こちらは紅葉した木々そのものが照らし出されます。秋の澄んだ夜空の下、色鮮やかな紅葉と光の共演を楽しむのも、また一味違った趣があって素敵ですね。
草津温泉ライトアップ鑑賞ガイド

幻想的なライトアップを120%楽しむためには、現実的な準備もとても大切です。
特に、標高が高い草津ならではの「寒さ対策」と、車で行く場合の「駐車場問題」は最重要ポイント。
ここでは、鑑賞に役立つ実用ガイドを、詳しくご紹介します。
夜間利用OKな駐車場はどこ?
車で草津温泉を訪れる場合、夜間の駐車場選びは観光の満足度を左右する重要な戦略ポイントです。
ライトアップ鑑賞に便利なのはもちろん湯畑周辺ですが、駐車場によって営業時間が大きく異なります。
最重要注意点:西の河原公園駐車場
まず絶対に覚えておいてほしいのが、西の河原公園に一番近い「西の河原公園有料駐車場」のこと。
ここは営業時間が原則8:00~17:00とされています。つまり、ライトアップが始まる日没後には、すでに営業を終了している可能性が非常に高いです。
夜間鑑賞の拠点としては適していませんので、ご注意ください。
目的別のおすすめ駐車場(湯畑周辺)
結論から言うと、ライトアップ鑑賞者は湯畑周辺の駐車場を利用するのが基本戦略になります。
ただし、ここでも滞在時間によって選ぶべき場所が変わってきます。
パターンA: 17:00~20:30頃の短期滞在
湯畑に最も近い駐車場の一つ「湯畑観光駐車場」は、営業時間が6:30~20:30とされています(※年末年始を除く無料との情報もありますが、時間や料金は要現地確認)。
夕食と湯畑のライトアップを短時間で楽しむ方向けですが、20:30までに出庫する必要があるため、あまりゆっくりはできません。
パターンB: 20:30以降の滞在・深夜まで鑑賞
湯畑の常設ライトアップ(24:00まで)を心ゆくまで楽しんだり、温泉街の散策を夜遅くまで満喫したい場合は、24時間営業の有料駐車場を利用する必要があります。
例えば、湯畑周辺にある別の「湯畑観光駐車場」(※同名の駐車場が複数あるようです)は24時間営業で、「15:00~翌10:00まで 1回800円」といった夜間滞在向けの料金設定(普通車)があるようです。
駐車場の料金体系や営業時間は、季節や曜日によって変更されることが本当に多々あります。必ず現地で最新の情報を確認し、特に夜遅くまで滞在する場合は、最初から「24時間営業」の場所を選ぶのが一番安心ですね。
冬のライトアップ鑑賞の服装
これは本当に、何度でも声を大にして言いたいのですが、草津温泉の夜、特に冬の夜は想像を絶するほど冷え込みます!
それもそのはず、草津温泉は標高約1,200m(出典:草津町公式サイトより)の高地に位置しています。都市部の冬とは比較にならない、本格的な防寒対策が必須です。
「温泉地だから暖かいはず」は全く通用しません。ライトアップ鑑賞で10分、20分と外に立ち止まっていると、体の芯から凍えてしまいます。
冬の必須防寒アイテム(yuno’s チェックリスト)
- アウター: おしゃれなコートより、厚手のロングダウンジャケット一択です。防風・防水性があると尚良し。
- 小物(最重要): マフラー、ニット帽(耳が隠れるもの)、手袋(スマホ対応だとなお良し)。首・手首・足首・耳を隠すだけで、体感温度が劇的に変わります。
- インナー: ヒートテックなどの高機能インナーを2枚重ねするのもアリです。
- ボトムス: ジーンズ1枚では寒すぎます。裏起毛のズボンや、ズボンの下にレギンスを履くなど、下半身の防寒も忘れずに。
- 足元: 滑り止めのついたスノーブーツが最強ですが、少なくとも厚手の靴下(2枚履き推奨)と、底が厚めの靴が必要です。

【足湯のためのワンポイントアドバイス】
湯畑周辺には「湯けむり亭」など無料の足湯があり、冷えた足を温めるのに最高です。
しかし、ここで意外な盲点となるのが「タイツ」や「ストッキング」。
履いていると、気軽に足湯を楽しめませんよね。せっかく目の前に足湯があるのに、「タイツだから入れない…」と諦めるのは本当にもったいない!
このため、夜の散策時はズボンや、脱ぎやすい靴下(+レギンス)の組み合わせを強く推奨します。
足湯用の小さなタオルも1枚持っていくと完璧ですよ。
おすすめの撮影フォトスポット

せっかくの幻想的な夜景、写真にも美しく収めたいですよね。定番のスポットと、スマホでもちょっと差がつく撮影のコツをご紹介します。
定番の撮影スポット3選
- 湯畑(湯滝周辺)
言わずと知れた定番中の定番。温泉が滝のように流れ落ちる「湯滝」周辺は、湯けむりと光をダイナミックに捉えられます。湯畑を囲む「玉垣」と一緒に撮るのも風情があります。 - 光泉寺の階段(上から・下から)
「夢の灯り」開催中は、石段の下からキャンドル全体を見上げる構図が圧巻です。そして、イベントがない日でも絶対に撮ってほしいのが、階段の上(山門)から湯畑を見下ろす構図。温泉街の光と湯けむりを一望でき、草津温泉のポスターのような写真が撮れますよ。 - 西の河原公園(遊歩道)
湯畑とは逆に、周囲が非常に暗いため、湯川と遊歩道の光が際立ちます。あえて人影を入れたシルエット写真や、川の流れをスローシャッター(スマホの夜景モードでも可)で撮るのも幻想的でおすすめです。
幻想的に撮る「コツ」
最近のスマホは「夜景モード」が非常に優秀なので、基本はそれにお任せでOKです。その上で、いくつか意識すると良い点をご紹介します。
- 光芒(光の筋)を出す
デジタルカメラのマニュアルモードで、絞り値(F値)をF11やF22のように最大まで「絞る」設定にすると、街灯などの光が放射状の筋(光芒)となって映り、写真が一気に幻想的になります。(シャッタースピードが遅くなるため、手ブレ注意。三脚があるとベストです) - 湯けむりを捉える
ライトアップの主役は湯けむりです。風が穏やかな日が狙い目ですが、風があっても「ゆらめく瞬間」を待って連写してみましょう。 - 混雑への対応
連休中などは多くの人で賑わいます。人を入れずに撮影するのは困難な場合、むしろ浴衣姿の観光客を風景の一部として取り込み、温泉街の活気として表現するのも一つのテクニックです。
宿からライトアップは見える?
「寒い中出歩かずに、部屋からゆっくりライトアップを楽しみたい…」そう考える方も、もちろんいると思います。
結論から言うと、「湯畑の目の前に位置する旅館」であれば、部屋や館内から湯畑のライトアップを眺められる可能性があります。
例えば、湯畑のすぐそばにある老舗の「奈良屋」さんや、「湯宿 季の庭」さんのような湯畑に面した宿が該当します。
奈良屋

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湯宿 季の庭

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ただし、ここで最も重要なのは、「湯畑側」の客室であることが絶対条件だということ。
同じ旅館でも、部屋の向きによっては全く見えない(例えば山側)ことも普通にあります。
もし宿からの眺望を最優先に考えるなら、予約時に「湯畑が見える部屋」をリクエストし、プラン内容をよく確認するか、宿に直接電話などで「この部屋から湯畑のライトアップは見えますか?」と確認するのが一番確実です。
憧れの「湯畑ビュー」を確実にゲットしてくださいね。
せっかくの草津旅行、宿選びで失敗したくないですよね。
湯畑への近さや駐車場の有無、そして泉質自慢の宿まで、yunoが厳選したおすすめの旅館ランキングをまとめました。
あなたにぴったりの「特等席」がある宿を、こちらから探してみてくださいね。

ライトアップ以外の夜間観光
ライトアップ鑑賞で冷えた体を温めたり、温泉街の夜をもう少し楽しんだりしたい時の、夜間営業スポットもご紹介します。
共同浴場(白旗の湯)
湯畑のすぐそば、源頼朝が発見したとも伝わる「白旗の湯」。
ここは草津を代表する無料の共同浴場の一つで、なんと営業時間は8:00~23:00までと、夜遅くまで開いているのが本当にありがたい存在です。
ライトアップで冷え切った体を、源泉かけ流しの(かなり熱い)白濁の湯で芯から温めるのは、まさに草津の醍醐味。ただし、観光客だけでなく地元の方も利用する大切なお風呂なので、マナーを守って静かに入浴しましょう。
遊興(射的)
温泉街の夜といえば、やっぱり射的は外せませんよね。湯畑から西の河原通りにかけて、「射的本舗まんだら堂」など、昔ながらの射的場がいくつかあり、夜も元気に営業しています。童心に返って、景品狙いで盛り上がるのも楽しいですよ。
また、夜のプランで悩ましいのが「夕食」ですよね。ライトアップの時間を考えると、夕食のタイミングも重要です。草津温泉の夜の食事事情については、別の記事でも詳しくまとめていますので、よければそちらも参考にしてみてください。
夜の散策を優先しすぎて、夕食を食べるお店がない…という状況は避けたいところです。
草津温泉の夜をストレスなく楽しむための、賢い夕食予約やお店探しのコツをこちらにまとめています。

草津温泉のライトアップ鑑賞に関するよくある質問
草津温泉ライトアップの総まとめ
草津温泉のライトアップは、単なるイルミネーションとは一線を画します。
それは、日本一の湯量が生み出す「湯けむり」と「光」が融合する、唯一無二の幻想的な光景だからです。
一年中楽しめる湯畑や西の河原公園の常設ライトアップは、草津の夜の顔。
それに加え、冬の「湯畑ツリー&イルミネーション」、秋の「紅葉ライトアップ」、そして特定日限定の「光泉寺・夢の灯り」と、訪れる季節やタイミングによって異なる表情を見せてくれます。
夜の草津は、あなたが想像する以上に冷え込みます。特に冬場は「やりすぎかな?」と思うくらいの万全の防寒対策を、絶対に忘れないでください。
そして、車で行く場合は、夜間に使える駐車場の目星を事前につけておくと、現地で慌てずに済みますよ。
ぜひこの記事を参考に、あなただけの鑑賞プランを練って、草津温泉の特別な夜の散策を、心ゆくまで楽しんできてくださいね。
※当ブログでは、旅館の魅力を視覚的に伝えるためAI生成画像を活用しています。そのため、画像は実際の施設を写したものではありません。「思っていたのと違った」という失敗を防ぐためにも、宿泊を検討される際は、必ず各旅行サイトから公式の提供写真をご確認いただけますようお願いいたします。

